振るだけでLEDライトON/OFF Androidアプリ「Shake Flashlight」

スマホを振るだけでLEDライトのON/OFFが可能なAndroidアプリの紹介。

Shake Flashlight - Google Play の Android アプリ

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設定は一切なし。誤動作を防止するためか?振り方は独特である。左右や上下ではなく、スマホの頭を縦に振るような感じで加速度をかけてやる。何度か試してコツを掴んで欲しい。なお、アプリをタップしてのON/OFFにも対応している。

admin
カテゴリ:アプリ
タグ:Android_6
2017/02/11 21:20 | Comment(0)

振るだけでLEDライトON/OFF Androidアプリ「定番 懐中電灯アプリ」

スマホを振るだけでLEDライトのON/OFFが可能なAndroidアプリの紹介。

定番 懐中電灯アプリ - Google Play の Android アプリ

Screenshot_20170211-194612.png

点灯時間 (10s/20s/30s) の設定と感度の調整 (3段階) ができる。ただ、現状が機能ONなのか?OFFなのか?確認し辛いのが難点である。この場合、振ることで確認する。 (筆者のスマホ [GALAXY NEXUS SC-04D / Android 6.0.1 Marshmallow CyanogenMod] だけの現象か?)

なお、ウィジェットによるON/OFFにも対応している。

スマホのライトは、冬場は毎日ちょっとだけ利用するので、このアプリは便利である。

admin
カテゴリ:アプリ
タグ:Android_6
2017/02/11 20:29 | Comment(0)

テキスト選択&ジェスチャで検索Chrome拡張機能「Drag and Go」

ページ上の検索したい文言を選択して、マウスジェスチャをすることで素早く検索できるChrome拡張機能の紹介。

Drag and Go - Chrome ウェブストア

↓ オプション画面でカスタマイズを行う。

2017021118:22:56_001.png

□Use right mouse key (Uncheck this to use left mouse key by default).
□右マウスのキーを使用します(デフォルトではマウスの左キーを使用しないようにします)。

□Support 6 most frequently used mouse gestures.
□最も頻繁に使用される6つのマウスジェスチャをサポートします。

マウスジェスチャに ”右” を使用すると、既存のマウスジェスチャとバッティングするので注意したい。”右”にチェックを入れなければ ”左” が採用される。

”6つのマウスジェスチャ” を使用しなければ、検索ジェスチャ方向は前後左右機能する。

素早く検索したい場合に有用であると思われる。

admin
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2017/02/11 18:41 | Comment(0)

タイトル+URLをショートキー一発でコピーできるChrome拡張機能「Copy URL+」

設定情報に従って、ショートキー一発で・・・閲覧中ページの所謂「タイトル+URL」をクリップボードにコピーできる拡張機能の紹介。

Copy URL+ - Chrome ウェブストア

URLは短縮URLもサポートされている。また、ショートキーの他にも、コンテキストメニューからも操作できる。ショートキーが効かないページでは有用だ。

コピーが完了すると、↓ のような通知が設定した時間だけ現れる。通知方法はカスタマイズできる。

2017021112:50:19_001.png

以下、オプション画面。
↓ フォーマット、ショートキー などを設定する。
[Update context menus] で設定した情報がコンテキストメニューに反映される。 [Disable all context menus] でコンテキストメニューから除外することもできる。

2017021113:52:40_001.png

↓ コンテキストメニューの表示フォーマットを設定する。

2017021113:52:28_001.png

↓ Google短縮URLの履歴を自分のGoogleアカウントと連携させるか?許可すれば、Google URL Shortenerに履歴が残る。

2017021113:52:12_001.png

↓ コピー完了の通知方法とその時間を設定する。

2017021113:51:39_001.png

入力エリアにフォーカスがないときにショートキーを押せば実行される。超便利である。

admin
タグ:chrome
2017/02/11 13:28 | Comment(0)

条件でタブを自動で並び替えるChrome拡張機能「Tab Position Options」

設定した条件でタブを自動で並び替えるChrome拡張機能の紹介。

Tab Position Options - Chrome ウェブストア

新しいタブは、右方向へと流れるのが一般的であるが、筆者の場合は新しいタブは左方向へと流れるようにしたいと考えていた。つまり、左側が新しく右側が古いと云うことである。これは、古くなったタブを自動で閉じる拡張機能を導入している関係で、右端のタブから自動で閉じられると云うルールにしたかったからだ。

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勿論、ユーザーの設定次第で自由自在に制御できる。

↓ オプションは多岐にわたり、強力なカスタマイズが用意されている。

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タブの位置の設定は、新しいタブ / 読み込み中タブ / タブを閉じたあとのタブ / アクティブタブ / 外部リンクを開いた新しいタブ / ポップアップを新しいタブに置き換えたタブ に対して有効である。また、設定情報のバックアップと復元にも対応している。

この拡張機能の導入で、タブの位置に関する挙動が明確になった。

admin
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2017/02/11 08:29 | Comment(0)