インストールNG Windows 7 for x64-based Systems 用 Internet Explorer 11 の累積的なセキュリティ更新プログラム (KB3038314)

”Linux Mint - Xfce”から元のOSである”Windows 7 64bit”に置き換えるため、リカバリディスクを使用して工場出荷時の状態に戻した。その際に、”Windows Update”を実行すると・・・

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「Windows 7 for x64-based Systems 用 Internet Explorer 11 の累積的なセキュリティ更新プログラム (KB3038314)」のインストールに失敗する。何度試みても同じである。更に、OSのクリアインストールを初めからやり直しても同じ現象が発生する。状況を探ると、KB3038314がリリースされた2015/4/13以降にIE11をインストールすると発生するとのこと。よって、これはマイクロソフトのバグであると推測できる。

Windows 7 for x64-based Systems 用 Internet Explorer 11 の累積的なセキュリティ更新プログラム (KB3038314)

インストール日時: ?2015/?04/?30 ?木曜日 13:09

インストール状態: 失敗

エラーの詳細: コード 80092004

更新プログラムの種類: 重要

Microsoft ソフトウェア製品に、ユーザーのシステムに影響を与える可能性があるセキュリティ問題が発見されました。この更新プログラムをインストールすると、お使いのシステムを保護できます。この更新プログラムの対象となる問題の完全な一覧については、関連するサポート技術情報を参照してください。インストール後には、システムの再起動が必要になる場合があります。

詳細情報: http://support.microsoft.com/kb/3038314

なお、筆者の常用ブラウザは、”Google Chrome”なので、当該更新プログラムを”Windows Update”から一時的に除外することにした。

※当該更新プログラムを右クリックして”更新プログラムの非表示”を選択する。

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現時点ではマイクロソフトからの正式なアナウンスはない。

※2015-5-3 この問題は解決されていることを確認する。

admin
2015/04/30 04:04 | Comment(0)

呆れた日テレの上層部「上重アナ」「笹崎里菜アナ」でダブルスタンダードが明らかに・・・

日テレには倫理観が完全に欠如しているようだ。問題をその場しのぎで誤魔化す。好き嫌いで処分を決める上層部の愚かさ。完全に視聴者を馬鹿にしている。日テレはマスコミとして正しいことを理論整然と報道することはできないだろう。気分屋さんの日テレ。ダブルスタンダードの日テレ。

上重アナ:番組の有力スポンサーから無利息で1億7000万円の融資を受けたと週刊文春に報じられたことについて、大久保社長は「そのようなことはあったと聞いている」と認めたが、「厳重に注意いたしました」と口頭注意のみだった。

笹崎里菜アナ:銀座のクラブでのアルバイト歴が問題視され、上層部が「アナウンサーには高度の清廉性が求められる」と一度は内定を取り消した。

上重聡アナには口頭注意のみ 日本テレビ内部でも疑問や不満が噴出 - ライブドアニュース

このように、報道機関として、信じられない愚かなマネを平気でやってのける日テレには、完全に恐れ入谷の鬼子母神である。日テレが何かを批判しても、自分だって同じだろう!と云われるのがオチだ。

日テレ上重アナの子供じみた言い訳 その1: Jkun Blog
日テレ上重アナの子供じみた言い訳 その2: Jkun Blog
上重アナ問題 日テレ自ら火に油を注ぐ: Jkun Blog
呆れた日テレの上層部「上重アナ」「笹崎里菜アナ」でダブルスタンダードが明らかに・・・: Jkun Blog

admin
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2015/04/29 04:04 | Comment(0)

NHK手放したくない打出の小槌「受信料」

NHKクローズアップ現代の「やらせ」問題、”捏造なかった・・・過剰演出”だとするNHKの言い分も今となっては本当かどうか疑いたくなる。いずれにせよ、今回のような問題を世間では「やらせ」と云うことが、NHKはそれが理解できないようだ。このようなNHKの暴走ぶりを見れば、打出の小槌を与えていることが問題であると誰しも気づくはずである。

苦労せずとも、お金が天から降ってくれば、おかしなことになるのは世の常である。今に始まったことではない。このような事態を許さないためには、HNKの特権である打出の小槌を取り上げて、税金で運営することが望ましいかと。そうすれば、”受信料を払え〜”と大騒ぎする無駄な費用もかからないはずだ。また、第三者によるチェック機能も働くはずである。おかしな外郭団体も解散。真に国民のための放送局となること間違いなしである。

それができない理由は、ただひとつ。無駄遣いと知りながら自由に使えるお金がなくなるからである。このことは、筆者が昔からずーと思っていることである。権力にしがみつくのは今も昔も変わらない。どう考えても、打出の小槌はおかしい。

admin
カテゴリ:トピックス
2015/04/29 01:04 | Comment(0)

AmazonはFacebookに広告を表示している

AmazonはFacebookに広告を表示している。もう少し具体的に説明すると、Amazonで検索した商品が必ずFacebookに掲載されるのである。筆者は試しにAmazonで”Dell Chromebook 11 ノートブックPC”を表示してみた。すると数時間後、Facebookに同じ商品がFacebookに掲載された。

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また、Amazonで表示した最後(最新)の商品がFacebookに掲載されることも分かった。

Amazonで検索した商品は、何がなんでもAmazonで購入してほしいと云うことであろう。あの手この手で商品へ誘導するワケである。筆者は基本的に、ほしい物がAmazonから直接販売されていればAmazonで購入することが多い。なので、Facebookにまでワザワザお出まし頂く必要はないのである。

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カテゴリ:ウェブサービス
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2015/04/28 21:00 | Comment(0)

有権者・立候補者・マスコミ レベル低すぎ「美人すぎる市議」

こんなタイトルで記事を書くと、様々な方面の方からお叱りを受けるかもしれない。ただ、すべての有権者やすべての立候補者に関して思っていることではないことをご承知おき頂きたい。

八戸市議会が一部で話題になっています。
マスコミによって作られた造語「美人すぎる市議」でそればかりが強調される市議藤川優里氏が八戸市議会でトップ当選。
元グラビア出身の久保百恵氏が新たに立候補3位で当選しています。

「美人すぎる市議」って一体何だろう? これって一体何の投票ですか

日本国民は平和ボケしているのか、政治の”いろは”を知らなくても、議員になれるようだ。はっきり言って誰がなっても同じだと云うことなのか?だから、単なるどこかの人気投票と同じレベルになるのだろう。

そもそもマスコミが情けない。人気投票の片棒を担いでいるとしか思えない。重要な選挙なのに、こんな平和ボケでいいのだろうか?まぁ、筆者の住んでいる街ではないので、誰が市議になっても構わないが・・・。

いずれにしても、誰が立候補してもよいのであるが、投票くらいは政策や実力を見極めて・・・これが難しいと云うことは理解できるが。とにかく虚しいの一言だ。平和ボケ・・・しっぺ返しに遭遇するのは、有権者自身であろう。

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カテゴリ:トピックス
タグ:政治
2015/04/28 09:04 | Comment(0)

少女時代の魅力とは!?

少女時代は、云わずと知れた韓国の女性アイドルグループであり、日本においても知名度は抜群でありファンも多い。日本では少女時代、韓国ではハングルで 소녀시대 (ソニョシデ / SNSD)、英語表記では Girls’ Generation (ガールズ・ジェネレーション)である。

実は、筆者は少女時代にはあまり興味がなかった。グループ名とテヨンとティファニーと云うメンバーがいることくらいしか知らなかった。こんな筆者ではあったが、このほど”総理と私”と云う韓ドラを視聴して・・・

少女時代のユナが主演していたことで、少女時代に興味を持ったワケである。とりあえず、デビューからの曲をすべてYouTubeで視聴してみたが、やはりそんなに興味を抱くような感じはなかった。但し、何気なく少女時代の出演しているトーク番組(日本語字幕)をYouTubeで視聴してみると、これが実に愉快で面白いのである。かなりハマって、ここ数日ず〜と視聴していたので、メンバーの名前と顔、そして性格やエピソードなどを知ることになり、YouTubeの曲にもかなり好感がもてるようになった。

韓国のガールズグループ全般に云えることではあるが、ダンスは洗練されているので、視聴者の目がくぎ付けになるのは当然のことであろう。更に、美脚であることが彼女たちの大きな魅力であり、特に日本でのカメラワークは美脚を意識したものになっている。このことには彼女たちも言及しており、日本では顔よりも脚のほうを意識するそうだ。

いずれにしても、少女時代のトークは実に愉快で面白い。歌番組を視聴するのもよいが、彼女たちが繰り広げるトークを是非視聴すれば好感度倍増間違いなしである。YouTubeに日本語字幕付きで多くのトーク番組がアップロードされている。著作権の問題でここでは直接動画を紹介することはできないが、かなりの数の動画がアップロードされているので探索するのに苦労はしないだろう。

admin
カテゴリ:K-POP
2015/04/26 12:04 | Comment(0)

日本のマスコミ 安倍政権の権力の前では蛇に睨まれた蛙

最近、安倍政権が何かにつけて暴走しているような感じを受けている。権力を握るとブレーキが効かなくなる典型的な事態に陥っている現状に対して、マスコミがどう出るか見ものである。しかしながら、安倍政権の権力を前にして、ビビっていて何も言えないと云った体たらくを露呈している。そのことを代弁するかのように、あの池上サンがご立腹なのである。

元経産官僚・古賀茂明の『報道ステーション』(テレビ朝日系)での発言以降、自民党の暴挙が続いている。自民党情報通信戦略調査会がテレビ朝日と『クローズアップ現代』のヤラセが指摘されたNHKを呼びつけ事情聴取を行ったが、それだけでは飽き足らず、BPOへの申し立ての検討、さらには政府自身がBPOに関与する仕組みを作るとぶち上げたのだ。

表現の自由が剥奪され、政府からの言論統制が敷かれるという恐るべき事態が進行しているわけだが、しかし、マスコミの動きは鈍い。

あの池上サンがこの問題について、かなり踏み込んだ発言をした。

4月24日、朝日新聞の連載「新聞ななめ読み」で「自民党こそ放送法違反だ」と政権与党への批判を展開したのだ。

〈これが欧米の民主主義国で起きたら、どんな騒動になることやら。放送局の放送内容に関して、政権与党が事情聴取のために放送局の幹部を呼び出す。言論の自由・表現の自由に対する権力のあからさまな介入であるとして、政権基盤を揺るがしかねない事件になるはずです。〉

池上彰氏が自民党のテレビ朝日・NHK聴取を猛批判「自民党こそ放送法違反」 - ライブドアニュース

何かしら、日本が危険の渦に巻き込まれるような嫌な予感がする。国民が株価上昇に浮かれている隙に、よからぬことが密かに実行されつつあるような心配が頭をよぎる。このような状況でのマスコミの役割は大きいが、現状では安倍政権の権力の前では”蛇に睨まれた蛙”のようである。

admin
カテゴリ:トピックス
タグ:政治
2015/04/25 23:00 | Comment(0)

上重アナ問題 日テレ自ら火に油を注ぐ

なんと日テレ自ら火に油を注ぐような暴走ぶりを発揮している。

日本テレビは22日、同社の上重聡アナウンサーが友人のソフトバンク・松坂大輔から譲り受けた記念サインボールを売却したなどと報じた「週刊文春」(文藝春秋)を相手取り、「週刊文春および担当記者に対して訴訟を提訴する」と発表した。

日本テレビの週刊文春提訴に批判 上重聡アナ疑惑の火消しに必死? - ライブドアニュース

上重アナと云えば、同じ「週刊文春」で「ABCマート」創業者から巨額の利益供与を受けたと報じられている。ネット上では「ボールの件以外の記事はマジだったのか」「ボールの件は全力で否定なのに、無利息融資の件は無視するのか」「事実にはだんまりで、尾ヒレがついたのには必死に否定するんだな」と炎上の様相を呈している。

日テレの行動は、ことを大きくするだけで、自ら大騒ぎしているとしか思えない。視聴者の反応をまったく読めていない日テレ。この騒動はかなり長引くであろう。

日テレ上重アナの子供じみた言い訳 その1: Jkun Blog
日テレ上重アナの子供じみた言い訳 その2: Jkun Blog
上重アナ問題 日テレ自ら火に油を注ぐ: Jkun Blog
呆れた日テレの上層部「上重アナ」「笹崎里菜アナ」でダブルスタンダードが明らかに・・・: Jkun Blog

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カテゴリ:トピックス
2015/04/25 04:04 | Comment(0)

総理と私(The Prime Minister and I)全17話一気視聴

韓国ドラマ総理と私(オリジナル表記:총리와 나 / 英語表記:The Prime Minister and I)が動画共有サイトに公開されていたので、一気に全話視聴してみた。

男手ひとつで子供を育てる次期総理とスクープを狙う女性記者がひょんなことから「契約結婚」をすると云う、韓ドラではありそうなストーリー展開。偽りの夫婦生活からやがて強い絆で惹かれゆく・・・。総理と美少女が繰り広げるラブコメである。注目は、やはり”少女時代”のユナと”ジャイアント”でもお馴染みのイ・ボムスのW主演だろう。

ドラマ自体の評価や視聴率は芳しくなかったようであるが、筆者としてはなかなか面白かった作品のひとつだ。特に、”少女時代”のユナの演技がよかったと思っている。筆者は、”少女時代”のファンではないので、はじめてじっくりお目にかかることになった。

韓ドラにありがちな、極端ないじわるなシーンもなく、見ていて嫌になるようなシーンがほとんどないのがよい。ラブコメ風は前半だけで、後半は少しシリアスな感じで、交錯する二人の思いがよく描かれている。ただ、”涙なしには見られない愛と感動のドラマ”と云うような作品ではない。どちらかと云うと美少女好きな男性諸君、或いは”少女時代”のユナのファン向けかなと。

筆者は、どちらでもなかったが、”少女時代”のユナの演技にかなり好感がもてた。

admin
カテゴリ:韓ドラ
2015/04/25 03:04 | Comment(0)

三河の方言「じゃん・だら・りん」

語尾に「じゃん」がつく方言・・・筆者は三河の岡崎生まれであるが、昔から「〜じゃん」「だら〜」「〜りん」所謂、じゃん・だら・りん をよく使っていた。今でこそ、あまり使わなくなったが、小学・中学生の頃は方言丸出しであった。

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今日、以下のようなニュース記事を見つけたが・・・

「そう言ったじゃん」「いいじゃんよ」。語尾につく「じゃん」は横浜弁とも言われていますが、「三河地方では昔からじゃんを使っている」「山梨こそ本家だ」と各地から名乗りが上がっています。果たして「じゃん」の発祥地はどこなのでしょうか?

「〜じゃん」は横浜発祥ではなかった?横浜に流入した人々に起源か - ライブドアニュース

ずばり、横浜発祥ではない。筆者が思うに、やはり三河の方言ではなかろうか。

「やっぱり三河じゃん」「ほだほだ三河だら〜」「ほれみりん」

admin
カテゴリ:トピックス
2015/04/25 02:04 | Comment(0)